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NLP-JAPANラーニング・センター

このページでは、NLP-JAPANのトレーナー養成講座の評価をまとめています。

本気でトレーナーを目指すなら迷わずココ!

NLP-JAPANラーニング・センターは、 日本で唯一、全米NLP協会系列のカリキュラムでNLPを学べ、資格を取得することができる団体なのです。

では、なぜ私が、この全米NLP協会系のスクールをお奨めするのか。実は、日本国内で主流をしめる米国NLP協会系団体は、現在内部分裂を起こしておりトレーニングのカリキュラムも整っていないという問題点があるからです。

対して、全米NLP協会は指導形態が一本化されておりアメリカではこちらが主流をしめているのです。トレーナーとして資格を取るのなら、今後のことも見据えて全米NLP協会系列のNLP-JAPANラーニング・センターで取得を目指した方が、ベターだと思います。

また、こちらは指導力にも定評があり、私もそうだったのですが他社のセミナーを受けて「このままでは実力がつかない」と思った人が、口コミの評判を耳にしてNLP-JAPANラーニング・センターの講座に流れてきているようです。受けてみて評判は確かだったと頷けましたし、講師のレベルの高さは保証できます。

実際に、同団体の発行するメルマガの読者数は2万2000人以上で業界トップ。これも信頼の証だと言うことができます。

トレーナーが得意とする専門分野は?

日本人トレーナー7人の他、全米NLP協会から派遣された外国人講師も6人在籍しています。とくに外国人トレーナーは、世界的にも名前の知れ渡ったNLP業界の著名人ばかり。

タイムラインセラピーを重点的に指導するタッド・ジェームス氏をはじめ、非言語的アプローチまで網羅しているアドリアナ博士、コアトランスフォーメーションを得意とするタマラ・アンドレアス氏など綺羅星のごとき講師陣を揃えています。また日本人トレーナーも、ビジネス向けの指導に向いた経歴を持つ人が多めで、社長として、コンサルタントとして、あるいは教育担当者としての経験を持っている先生が控えています。

ちなみに、NLP-JAPANラーニング・センターのトレーナーは、最低2つ以上のNLP関連のトレーナー資格を修了することが任命される条件となっているそうです。それだけ専門性を深めているわけですから、評判が良いのも納得できますね。

トレーナー養成講座の詳細は?

NLP-JAPANラーニング・センターのトレーナー養成講座は、世界で最も多くNLP認定のトレーニングを行ってきたタッド・ジェームス氏が受け持っています。

ほかの多くの団体が開くトレーナー養成講座の日程は6~14日程度ですが、タッド・ジェームス氏の講座は18日間。もちろん、無駄なレッスンはなく内容は充実したプログラムになっていますので、それだけトレーナーに必要な知識を多く学ぶことができるようになっています。

マスタープラクティショナーコースまで修了している人の場合、基本費用が割り引かれるプランもあるようなので、気になる方は公式ページで詳細を確認してみて下さい。

>>NLP-JAPANの公式HP<<